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回復し感想文を書いてもらうということは並大抵のことじゃないんですよ

      2020/07/12

 

僕は日々、生きづらさや精神病の治療をしています。そして、あらゆるメンタルヘルスの問題を解決しています。

その証明となるのが感想文ですが・・。

お客さんに感想文を書いてもらうということは並大抵では書いてくれないんですよ・・。
世の中にはカウンセラーや心療内科などなど・・メンタルヘルスを扱っているところは沢山あると思います。

ですが、回復の感想文を載せているところはありますか?
ないと思います。

「精神病名」と「回復」とか「感想」でGoogleなどネット検索しても、お客さんに回復の感想文を書いてもらっているところは僕のところしか見つからないのではないかなと思います。

僕が日々、治している、生きづらさやAC(アダルトチルドレン)、うつ病、不安障害、社会不安障害、パニック障害、強迫性障害、分離不安障害、ギャンブル依存症などの依存症・・・。

自然回復する人も2割ぐらいいますが・・
一生涯、回復しないというのが一般的です。

治らないのが普通の世界といってもよいでしょう。
ですから、そういうメンタルヘルスを扱っている場所の感想文を調べたら、

「話をしてスッキリしました」とか
「落ち着いた雰囲気で皆さん優しかったです」とか
せいぜい「話をして涙がとまらなくなりました・・・」とか。

そんなものではないかなあと思います。
でもね。そんなレベルで「回復」の「感想文」は書いてはくれないのですよ。
あるいは、自然回復レベルでも「感想文」は書いてくれませんねえ・・。

それこそ別人レベルに変わらなければ「回復」したと人は思ってくれないですし。
そこまで劇的に変わって感動して、やっと「感想文」を書いてくれるのではないでしょうか。

僕は、そう考えています。
たぶん、感想文を書いてくれた多くの人は、そうなった人たちだと思っています。
僕のところに来る人たちは「苦しい」とか「死にたい」と考えている人たちばかりです。
でも「苦しい」「死にたい」が消えても「回復」ではないし「感想文」も書いてくれませんよ・・。
最近、僕は治療が終わってお客さんに「幸せですか?」と訊ねるようにしています。
すると、「回復」したお客さんは「幸せです」と嬉しそうに言われます。

別に洗脳したわけじゃないですよ(汗)。
ただ「トラウマ」や「依存」を治しただけですよ。そうしたら人は「幸せ」になるんです。

そうやって、やっと「回復」したと思ってもらえ「感想文」を書いてくれるのです。
・・・まあ、残念ながら半分ぐらいの人は書いてもらえませんが・・(泣)。

回復の感想文を書いていただくというのは、並大抵のことでは書いてもらえないのですよ。
そう思って多くの人の感想文を読んでいただけたら・・と思います。

 

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